たまたま音楽を聴いてて
ドイツの音楽になりました。
ドイツの音楽といえば
個人的にはスコーピオンズ。
Big City Nights , いいですねぇ~。
こういう時代を、自分の意思で生きれる
青年として経験してみたかった。
やっぱりね、夢とか希望ですよ。
それさえあれば
明日起きたら、いいことあるかもしれない!
オプティミズムです。
ウリもマイケルも …
私みたいな素人が見ても
ウリジョンロートは、なんとなく異次元(笑)
マイケルシェンカーも
アウトロー的なカリスマ性はあるのかもしれない。
しかし、スコーピオンズが売れたのは
やっぱり、マティアス・ヤプスのおかげ。
そんな気がしてなりません。
ちなみに、私は昔
ボーリングに行ったとき
画面に表示する名前を
マティアス・ヤプスと書いたら
マティアスと表示(ヤプスはカット💦)。
基本に忠実なフレーズ
マティアスの特徴は「手数」
とにかく、繰り出してきます。
でも、よく聞いてると
「ペンタトニックかな?」と思うような感じ。
つまり、基本フレーズを
高速で、どんどん繰り出してきます。
私は勝手に
マティアスはASC牡羊座だと思ってます。
さて、話は聖飢魔Ⅱに …
ルーク参謀は、美しい。
とにかく、美しい。細部まで美しい。
とくに、右手の形(表現がむずい💦)とか
左手の運指の形(これまたむずい💦)が美しい。
簡単に言うと、指がきれい。
ステージに立って弾いてる姿が美しい。
ギタリストって、憧れられるか?
これが勝負だと思っていて
ギターを弾いているのか?
それとも、ギターに弾かされているのか?
これが、私のギタリスト観です。
で、何が言いたいかというと …
どちらも、前任にはスーパーギタリスト。
そのあとに加入した、後任ギタリストとなります。
しかし、売れた。
結局、人が集まるというのは
「化学反応⚡⚡⚡」
どうやら単純に
1 + 1 = 2 の世界ではないらしい …
ということが、想像できます。
今日はこの辺りで🖊

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