【岩手の行政書士 / 表現する実務家】(音楽 × 算命学 × VR)

【隠味🎶】add9とホールトーンスケール

【隠味🎶】add9とホールトーンスケール
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個人的に、この2つは好きで
よく使っています。

add9

アッドナインス。

たとえば、Cadd9のように使う。
addとは”足す”ってこと。

つまり、Cというコードに
9度の音を足すということ。

9度?

1オクターブ上の2度。
Cadd9の場合、1オクターブ上のD(レ)を足す。

キャベツではなく、レタスです。

3度をカットしたadd9

例えば、5弦をルートとしたCm。

このバレーコードから
中指を押さえないフォームが
よく使われる、add9です。

メジャーでもマイナーでもない
無機質な文学作品のような響きが特徴。

ホールトーンスケール

すべて、全音音程のスケール。

これに対して、すべて半音音程なのが
フィンガリングのトレーニングで使われる
クロマチックスケールです。

この、掴みどころのない感じがいいんですね(笑)
きた~!と思ったら、あれ~?みたいな。

ホールトーンスケール、例えば。

例えば、私のsince blueという曲。
ギターソロ明け、Bメロからラスサビに入るとこで
ホールトーンスケールを使用しています。

さいごに🖊

予約投稿完了。

今日は、調子が良い?ので
日記を書き溜めておくことにしました。
(それって、日記なのか?)

昔は、予約投稿するにも
cronがどうちゃらこうちゃらで
簡単には出来なかった記憶があります。

今は、サクッと出来ちゃうのか。

この予約投稿というか
未来を貯めておける。
まさに、人類の進化の歴史ですね。

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