▽ 今回は「3D」で、マップ上に人口の棒グラフを作成しました。
▼ 今回作成したアプリはコチラ
https://gyosei-yuki.github.io/iwate-population-map/morioka.html
▼ ライセンス等を記した詳細は
GitHubのREADMEに掲載しています
https://github.com/gyosei-yuki/iwate-population-map
3D人口棒グラフ作成の経緯
市町村に棒グラフが立ったら面白いね。
そんな予感とビジュアライゼーションが作動し
(どうやら、私は右脳優位だと思われます💦)
次の企画として
市町村のマップに棒グラフを立てました。
当初はAEDマップの横展開として
leafletに棒グラフを立てるつもりでしたが
Kepler.glで出来ると知り
そちらで作成に挑戦してみました。
ちなみに、Kepler.glやe-statは初見です(笑)
学習と作成は、ほぼ同時に行い
だいたい2日くらいで
アプリ化・動画制作・記事の執筆をこなしております。
📊 データ出典
- 岩手県オープンデータポータルサイト「DataEYE」
今回のアプリのポイント
- e-statから、市町村のマップデータを取得
- Pythonでマップと人口データを合体
- GeoJSONに変換し、Kepler.glで読み込み
※ 盛岡市以外のオープンデータについて
数値がint型ではなくstring型となっており
グラフの描画が出来なかったため
今回はマップ化を見送っております。
免責事項
本アプリのデータは、各自治体が公開しているオープンデータを基に作成していますが、データの更新時期等により、実際の人口の状況と異なる場合があります。
本アプリの利用によって生じたトラブルや損害等について、開発者は一切の責任を負いかねます。

コメント Comments
コメント一覧
コメントはありません。
トラックバックURL
https://shibuya-yuki.top/2026/05/09/%e3%80%90003%e3%80%91%e7%9b%9b%e5%b2%a1%e5%b8%82%e3%80%8c3d%e4%ba%ba%e5%8f%a3%e6%a3%92%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%95%e3%80%8d%e4%bd%9c%e6%88%90%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%88%ef%bc%81/trackback/