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義務化で作ったHACCP「ゾンビ化」していませんか?
作ったきりの計画書。止まったままの記録 … 。
あるいは、毎日書いているけれど
膨大な紙ファイルの山にうんざりしていませんか?
「形だけのHACCP」は
万が一の時にあなたを守れません。
もしも明日、保健所の職員さんが
「HACCPの記録、見せてもらえますか?」
と、あなたのお店を訪ねてきたら … 。
岩手県内の小規模事業者のみなさまへ

ご安心ください。
当サービスは、そんな「岩手県内の小規模事業者さま」
を、守るために作られました。
▼ 飲食店・喫茶店
- 居酒屋、焼き鳥屋、スナック、バー
- ラーメン店、そば・うどん店
- カフェ、喫茶店、定食屋
- 寿司屋、レストラン、食堂
▼ テイクアウト・製造販売
- パン屋(ベーカリー)、サンドイッチ店
- ケーキ屋、洋菓子・和菓子店
- お弁当屋、惣菜店、おにぎり屋
- クレープ屋、タピオカ店
- キッチンカー(移動販売車)
▼ 小売店・その他
- 鮮魚店(魚屋さん)、精肉店(お肉屋さん)
- 豆腐屋、漬物屋
- グループホーム、小規模な給食施設
「うちは対象かな?」と、迷ったら…
チェックするのは、たった1つだけ!
【Q】厨房・製造に関わるスタッフは
「50人未満」ですか?(※ 事務員さんは含みません)
【A】はい、50人未満です。
👉️ お任せください!あなたのお店は「対象」です。
あなたのお店、こんな状態になっていませんか?

HACCPの現場からは
こんな「悲鳴」が聞こえてきます。
当てはまる項目が多い人は
抗ゾンビ「ワクチン」の接種が必要です。
【チェックリスト】
- 「更新が怖い … 」
-
☑ もうすぐ営業許可の更新時期。
保健所が来るのが憂鬱でたまらない。
- 「メニューが変わったのに … 」
-
☑ 開業時や義務化時に作った計画書のまま、一度も更新していない。
(※ 新メニューやテイクアウトが増えたのに、計画書に載っていない。)
- 「紙が汚くて … 」
-
☑ 記録用紙が油や水でベタベタ。
正直、人に見せたくない。
☑ 忙しいと、つい「後でまとめて書こう」と思って、数日分溜めてしまう。
こうなると、手をつけるのが、とても億劫。
- 「スタッフがやってくれない … 」
-
☑「温度測っといて」と言っても、忘れたり、適当な数字を書かれる。
☑ 記録用紙のファイルがどこに行ったか、すぐに探せない。
- 「そもそも、よくわからない … 」
-
☑ 義務化だからやってみたものの、そもそもHACCPがよくわからない。
【結論】「形だけのHACCP(ゾンビ化)」は
食中毒などの有事の際にあなたのお店を守ってくれません。
簡単って聞いて、スマホアプリ入れてみたけど …

「便利なアプリ、入れてみたけど … 」
結局、使い方がよくわからなくて、挫折した経験はありませんか?
Google PlayやApp Storeには
無料のHACCPアプリがたくさんあります。
「これなら楽できそう!」と思って
インストールしてみたものの …
- 「ID?」「パスワード?」そもそも、会員登録が必要?
- このボタンは何?機能を覚えるのが面倒だし億劫。
- 結局、アプリは断念。
そんな経験はありませんか?
それは、あなたのせいではありません。
アプリの配信者は、アプリを配信するだけで
実際に現場で、HACCPを管理・記録するわけではないからです。
【解決策】ささっぷでリサップ
ここで
ささっとHACCP!(通称・ささっぷ)
の、登場です。
その前に、HACCPのおさらい
そもそも、HACCPとは
これを読んでいただいている、みなさまの場合
HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書
厚生労働省が発行している
こちらの手引きの
- (1)衛生管理計画の策定
- (2)計画に基づく実施
- (3)確認・記録の実施
- (4)振り返りの実施
これらの(1)~(4)を行うことで
HACCPの考え方を取り入れた衛生管理を
法律上、実施しているとみなされます。
ささっぷのコンセプト
「書類作成のプロ(行政書士)」と「システムのプロ(エンジニア)」が、あなたのHACCPを「毎日の運用がしやすい」ように、リサップ(アプリ化)します。
※ リサップとはHACCPとリニューアルを掛け合わせた、当事務所の造語です。
「行政書士」と「アプリ業者」に頼むってこと?
いいえ「行政書士」と「アプリ業者」は、同一人物なんです。
つまり、HACCPの作成支援からアプリ化まで
当事務所だけで、すべて提供いたします。
申し遅れました、実は元スーパー店員です。

レジ・加工食品・日配食品から
青果・水産の生鮮まで
ほとんどの部門を経験しました。
ISO22000だとか
難しいことは分かりませんが
- レシートがピンク色なら、ジャーナルが終わりそう
- 地域によって売れる落雁が違う
- 入荷したキャベツの箱には、カエルがいたりする
- 冷凍のキンキは、軍手をしないと危険
など、実際に働くことで
現場でしか分からないようなことを
たくさん、経験させていただきました。
そして、現役のプログラマーです。
実際に、GooglePlayから
アプリの配信をしたり
VBAで占いソフトの開発依頼もいただいた
現役のプログラマーです。
当事務所を選択する理由
当事務所では
- 書類作成のプロとしての行政書士
- 現場を知る、元・スーパー店員
- アプリ配信している現役のプログラマー
という3つの肩書・経歴から
みなさまのHACCP作成支援から運用までを
サポートいたします。
HACCPについては
行政書士に問い合わせ。
アプリの使い方については
アプリ業者に問い合わせ。
など、別々にしなくても
どちらも、当事務所への問い合わせで
一発で、解決いたします。
提供サービスと料金プラン
「HACCPの作成」は、正直面倒です。
いくら義務化されたからといっても
日々の業務に追われる中で
計画書や記録に向き合うのは
とても億劫なものです。
しかし「月々の顧問料を払って」
しかも隣で、行政書士が
「今月もちゃんと出来てますね!さすがです!」
と、伴走してくれたら、続けられそうな気がしませんか?
ささっぷでリサップ(1年間・顧問パック)
👉 要チェック!
<パックに含まれる6つの安心>
- その1・衛生管理計画の新規作成&見直しサポート
-
あなたのお店の業態や実情に合わせて、あなたと一緒に、手引書をもとに、法律上の要件をクリアできる計画の作成をサポートいたします。※ 作成の主体はあくまでもお客さまであり、行政書士はサポートという立場になります。
- その2・専用アプリ「ささっぷ」利用権(1年間)
-
手引きの内容を、スマホ・タブレットで記録・管理できるシステムをご提供します。月ごとにPDFまたはCSVでのエクスポートが可能です。 ※ スマホだと個人情報というプライバシーの観点から、当事務所では、タブレットを推奨しています。
- その3・記録データのクラウド保管(1年間)
-
アプリで保存したデータを、クラウド上に保管します。手引書では1年間の保管を推奨されています。
- その4・記録状況の月次チェック(←これ重要!)
-
ここが他社との最大の違いです。 お客さまの記録状況を、毎月、当事務所が目視でチェックいたします。「記録漏れはないか」「異常値はないか」を確認し、問題があってもなくても、月に1度ご報告します。(※ これがあるから、サボり癖のある方でも続けられます!)
- その5・新メニュー追加時の計画修正
-
季節のメニューやテイクアウトなど、業務内容が変わった際の「計画書の書き換え」も、追加料金なしでサポートいたします。
- その6・ささっぷホットライン
-
HACCPの記録や衛生管理について、迷った時はいつでもメールやお電話等でご相談いただけます。優先的に対応させていただきます。
👉 要チェック!
<料金について>
上記の6つのサービスを含めて
当サービスは、HACCPの記録の保管という性質上
1年単位での契約となっております。
お支払い方法に関しては
以下の2つからお選びいただけます。
【月払いプラン】月額 : 11,000円(税込)
(※ 毎月、口座振込でのお支払いとなります。)
【お得な年払いプラン】年額:121,000円(税込)
(※1年分を一括でお支払い。実質1ヶ月分無料となります。)
👉️ 年払いなら「1ヶ月分(11,000円(税込))」が無料に!
長く続けるHACCPだからこそ
ランニングコストを抑えられる「年払い」が断然おすすめです。
よくあるご質問(Q&A)
Q. スマホが苦手な高齢の店主ですが、使えますか?
A. はい、大丈夫です!
文字を大きく、ボタンを押しやすく設計しています。
基本はボタンで選択するだけ、文字入力もほとんどありません。
導入時に使い方もレクチャーしますのでご安心ください。
Q. パソコンやタブレットでも使えますか?
A. はい、使えます。
むしろ、当事務所では特別な理由がない限りは
タブレットの運用を推奨します(ネット環境は必須です)。
Q. 本当に行政書士が対応してくれるんですか?
A. はい、全て私が対応します。
システム会社への「外注」や「丸投げ」は一切ありません。
作成から運用サポートまで、行政書士の渋谷が責任を持って担当いたします。
いきなり申し込まないでください
ここまで、ページをお読みいただき
誠に、ありがとうございます。
突然ですが「いきなり申し込まないでください(笑)」
まずは、これをお読みのお客さまにとって
- この行政書士は、本当に信用できるのか?
- 今後、長く付き合っていけるのか?
ということを、よ~く確かめていただき
「よし、大丈夫そうだな!」と
お客さまの感性が反応したら、お申込みください。
まずは、以下の「3の入り口」から
あなたの感性が反応するか?
ぜひ、チェックしてみたください。
① お話ししてみたい方へ
【お気軽「雑談OK」専用フォーム】
「うちの店でも使える?」「ちょっと話聞いてみたい」
そんな軽いノリでOKです。お問い合わせの入り口とは世間話です(笑)
まずは私と「雑談」してみませんか?
② アプリを触ってみたい方へ
【デモ画面を公開中】
「どんな画面なの?」「難しくないの?」百聞は一見に如かず。
実際に触って確かめてみてください。
( ※ ID・パスワード不要でお試しいただけます)


③ まだ相談までは…という方へ
【Instagramで情報収集】
「今はまだいいかな」という方は
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